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責任その10

責任。10回目を数えましたのでここらあたりでいったん終了させていただきます。

総務部、財務部にて「事業仕分け」の導入について、障がい者の方がいる家族の方と、福祉法人のあり方について意見交換。

南あわじ相撲協会の方と相撲の存続、保育所保護者の方々と学童保育のあり方について。


議会議員としての責務は「市政監視·条例制定」「地域の課題解決」「市政全般への政策提言」の3本柱ですが、底辺に住民との意見交換があることを忘れてはならないと思っています。

一期4年間の最大の反省点は、根本の「地域の方々との直接の意見交換」があまりできていなかったこと。

自民党の「歩く、聞く、応える」ではないですが、もっと多くの方の生の声を聞ける活動をしていきます。

「若者の責任(ローカル·マニフェスト)」を基軸に二期目の議員活動を再開します。

「いでひろ日記」とあわせ、今後ともこれまで以上の意見交換を是非ともよろしくお願いいます!

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