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責任その7

兵庫県立大学学祭「商大祭」でのオニオンキッチンが好評~強風のうちに無事終了しました。

関西の学生(一部ですが)に淡路島の玉ねぎと食材のPRができました。店頭販売には参加できませんでしたが・・・。

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ここ数日、淡路島を離れていましたが、各地で議会のあり方、議会議員の情報発信のあり方、二期目の議員のあり方、社会体育の父兄のあり方、小学生の通知表のあり方等々について意見交換できました。

僕の社会体育への父兄の関与のあり方についての発言「控え選手は何故自分が控え選手なのか自分でよく考え、努力すること!」「公式試合は、勝つためという認識で挑むべき舞台であり、全員が練習の成果を試すための試合ではないということ」等々が波紋をよんでいるようです。

レギュラーと控えの狭間で苦心してきた経験が今の自分を作っており、この考えを曲げることはありません。

父兄の方々の子どもを思う気持ちも理解出来ないわけではないですが、ここ数年、父兄が指導のし方等々に関与しすぎる場面があまりに目につきます。

たとえ小学生の社会体育といえど、厳しさがなくなっては意味がないのではないでしょうか?

勝つ喜び、負ける悔しさ、レギュラーの責任、控え選手の責任等についても、厳しく指導していくべきです。

小中の教育現場・クラブ活動・社会体育・高校問題についての声もお待ちしています。

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