« 相手の気持ち | メイン | 冷静に謙虚に »

淡路窯業議員懇話会第三回通常総会

五条淡路市議の司会により、僕の開会挨拶、永田秀一会長挨拶の後、木下洲本市議が議長指名され、20年度活動報告、21年度活動方針、決算・予算を審議。

人形会館への淡路瓦採用の陳情活動と今後の要望活動の進め方、永田秀一氏が会長を務める建設委員会の状況、懇話会会員と瓦業界との意見交換会の開催の要請等々。登里南あわじ市議の挨拶で閉会。

引き続いて
淡路瓦工業組合との合同懇親会

出席させていただくようになって3年になりますが、若手経営者の出席も増えてきており、総勢94名の盛会でした。組合としての方針、個々の窯元さんの考え、いろいろな意見がありますが、すべて大事な意見であり、現実です。行政はすべてには応えられませんが、説明責任はあります。当然、議会にも。

今日一日、朝から晩まで議員報酬・定数について率直なご意見を多数いただきました。「時代の流れを読めていない議会」「開かれていない議会」と厳しい意見がほとんどでしたが、それでも「頑張れ」とエールもいただきました。期待に応えられる日が来るよう頑張ります。

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)