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市民暮らし応援振興券

の販売が好評のうちに終了したことが話題となっていますが。

もっと販売枚数を増やして欲しい。全世帯に行き渡らないのは不公平。商工会員の店でしか使えないのはおかしい。少しは商工会も負担したらどうか。等々たくさんの意見を各地でお聞きします。

今回は国の第一次経済対策での交付金1150万円により10000セット(1億1000万円分+150万は印刷費等)で発行されました。市のホームページでは南あわじ市が負担と説明していますが、国からの交付金です。
概要

多くの提案をいただいていますが、結局は国からのお金でやっているのですから、これが限界というような思いもしますし、らんらんバスに替わる交通システムがあれば話は変わりますが。
残念ながら1000万単位の施策でも国に頼らざるを得ないのが南あわじ市の実情です。

ご理解くださいというよりも、基本は地域の経済は地域の方々で盛り上げなければなりません。今回の一件でも南あわじ市の財政再建の必要性を強く感じています。

南あわじ市の定額給付金の合計額は8億1千万との試算が出ていますが、これをどうにかできないものか。

究極の少子対策の提案?がありました。

子どもは最低3人産む。できるだけ男がよい。女が産まれても親は婿養子を取る努力をすること。基本は3世代で住む努力をする。
ある家庭だけでの話ですが。

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