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2008年12月30日

今年も年末特別警戒実施中

新年を無事に迎えるため、万一の年の瀬の火災に対しての初動体制の迅速化と地域の防犯のため、大昔からおこなわている恒例行事です。

市内全域で実施していますが、僕が所属する分団の場合は26日から大晦日まで毎晩21時から朝6時まで消防詰所に泊まり込みで待機します。

で、寝てしまうと確実に同僚から顔に落書きされます…。


小さい頃は親が許してくれるたまの夜更かしということで、ワクワクしながら拍子木を両手に「ひの~よ~じん」と地域の消防団の方々に付いて歩き、大声で叫んでいました。

最近は時代の変化とともに消防自動車で電動の鐘を鳴らしながら町中を巡回しています。


これほどまでの自衛消防団組織があるのは世界中で日本のみと聞いていますが、何もないことを祈っています。

年末だけではないですが、火の元にはくれぐれもご注意願います。

2008年12月29日

今年もありがとうございました。

今年も多くの方に当ブログにお越しいただき本当にありがとうございました。

今年1年を振り返ると多くの人と新しく出会った反面、これまでお付き合いさせていただいてきた方と疎遠になったりと、特に終盤は物事に中途半端な姿勢になったり、有効な時間の活用ができなかったり、体調を崩したりと、あまり自分でもいい年だったと言えるものではありませんでした。

来年は今年以上に健康管理と、一つひとつの出来事を大切にしていきたいと思っております。

このブログを続けられるのも、お会いする方々から「がんばれよ」「都合の悪いことは書いてない」「全体的に内容が暗い」「見るのが日課」等々の叱咤激励の言葉をいただいているお陰でもあります。

これからも書ける範囲内?で続けて行きますので、ご指導·ご批判を是非とも頂きますようよろしくお願いします。

まったくの不況の折ですが、皆様にとって新年が少しでも明るい未来のためのスタート、奮起のきっかけとなりますことご祈念し、とりえずの年末の締めとさせていただきます。

ありがとうございました。

2008年12月27日

淡路窯業議員懇話会役員会

永田会長より麻生内閣経済対策の現状、福原理事長より業界の現状と二年目のジャパンブランド事業「上海、台湾、中国」での市場調査の進捗状況について報告を受け、登里副理事長より兵庫県信用保証協会と全国商工会連合会(セーフティーネット)の融資のあり方、淡路瓦工業組合の葛巻町(バイオマス)視察のスケジュール調整、県道の瓦景観整備、興津副理事長より全国約80ヶ所の伝統建築保護区域へのいぶし瓦の売り込み、竹澤事務局長・町口専務理事より市内の廃棄瓦の産廃チケットの売掛販売への変更、篠山市の建築事業、新人形会館への淡路瓦使用の要望等々について。
年の瀬にもかかわらず熱心な議論がなされました。

原副理事長より阿万小学校の中庭法面に敷き瓦(寄付含む)工事の報告もありました。

できる限りの情報共有に努めます。

他、阿万地区若手忘年会

2008年12月25日

情報公開

国の情報公開はそれなりに進んでいると思われます。国会提出前でもここまで知ることができることは評価できますが。

定額給付金について

2008年12月24日

第二次経済対策

民主党から「定額給付金案を補正予算から分離して提出しなければ審議に応じない」と政府に申し入れがあるようですが、そこのところの国会運営ルールが国民によく伝わっていません。ある地方議会からは「定額給付金見直しの意見書」もあったようですが、今回に限っては地方議会からの意見書提出の影響も皆無と思えます。

1月5日からの国会に高速道路の値下げ(原則1,000円、本四高速は1,500円)、定額給付金等の第二次補正予算案が提出されます。100年に1度の異例の予算案、国会運営をよくみておきたいと思いますし、みておかなければならないと思います。

財務省原案他

少しでも希望の持てる新年を迎えたいものです。

2008年12月23日

「継続は力なり」

南あわじ市の少年・中学・高校野球関係者60名近い方々のゴルフコンペ・懇親会にお邪魔させていただきました。これまで野球のつながりで多くの方にお会いでき、いろいろな経験もさせていただいてきました。

どんな社会体育・芸能活動、部活動でも同じことが言えますが、当時の部活動等の苦労も意外な形で社会人となってからの人と人とのつながりの基点となっていきます。

たまたま僕は野球でしたが、へたくそでもしんどくても続けてきて良かったと思えた一日でした。

子どもに社会体育、部活動等を無理に勧めることには問題もあるかも分かりませんが、必ず社会に出てからも役に立つことがあると僕は思っています。

2008年12月22日

定額給付は2月1日

年内に引越ししたにも関らず、転居を市町村に届けていない場合などを想定し、混乱を避けるため2月1日を支給基準日とすると総務省が政府案を発表しました。

この影響があるのかどうかは分かりませんが、全国の家電メーカーが液晶テレビの値下げ準備に入ったとかという噂。

噂の域ですが、そうなればいくらすぐれた制度と言われても結果的には地方の商店よりも強い者に税金が流れてしまうことになりはしないか?

当然、液晶テレビの値下げをする業者は全く悪くないし、社会的責任もない。しかもこんな噂も氷山の一角では?

やはり給付金よりも減税、今は特に社会的弱者対策ではないか。

いくら反対意見を言っていても誰が給付金を辞退、寄付などするのか?

誰もが生活の足しにするはずで、寄付するような人はもともと普段から寄付をしている人であって急に寄付しようと思う人は出てこない。

政府批判はあまり本意ではないですが、定額給付金だけは…。

他、東沖田ほ場整備委員会

2008年12月20日

ありがとうございました

新政・青松・おのころの3会派主催「友好市町まちづくり講演会」に年末、農繁期、午前中というスケジュールにもかかわらず、160名近い方々にお越しいただきました。お越しいただいた方々にはお忙しい中、本当にありがとうございました。

講演を聴いた方々から早速2件の視察申し込みがあったようです。葛巻町と中村氏の磁力は本当にすごいです。以下、本日の講演抜粋です。


「儲けるなどという発想ではなく」

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極めて財政力が弱く、財源の乏しい町でどのようにして町の活性化を図り、町民が自信と誇りを持てる町にするかの挑戦であった。町を「株式会社葛巻町」と称し企業的感覚と発想により経営した。株券を発行する代わりに、可能性を秘めた町の政策を提案して寄付と出資を募った。最初に「奨学金制度」「クリーンエネルギー施設の建設」「地球環境保全のための寄付条例」など


「葛巻町歴代町長の実践」

戦前陸軍の育馬場だった1000haを戦後町民の資本により買い取った町長と町民。町の基幹産業を酪農と林業と定め植林を奨励し産業・教育・医療・福祉の基礎を築いた町長。146億5,000万円を投資して壮大な酪農団地を造成した町長・ワイン醸造も計画した。ホテル・レストラン等グリーンツーリズムの受け皿を整備した町長。新エネルギービジョンを作成・3基の風車建設と中学校に太陽光発電を計画した町長


「地球上の化石燃料は、やがて枯渇することは明白である」

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新エネルギービジョン作成、3基の風車建設以来積極的に導入、風力発電所2ヶ所で15基、中学校に太陽光発電、 牧場に畜産バイオマス・木質バイオマス発電所、畜糞より世界初の燃料電池化に成功。この施設により2,900世帯の町で17,200世帯分の電力を供給できる町に。この建設に57億5,500万円投資され町の持ち出しは、4,593万円です。諸施設が揃っていることにおいて「日本一のクリーンエネルギーの町」 である。

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木質バイオマス発電所


「私のまちづくりの基点」

選挙で「町が持っている多面的資源と機能と人材を活かし町の活性化を図る」と公約
しかし、具体性に欠け悶もんとしている時に21世紀を迎えた。21世紀の地球規模での課題「食糧・環境・エネルギー」の課題解決に貢献するということを町経営の基本方針に据えた。これは、問題意識を持っていたから「気付いた」ことである


「牧場経営から学んだことと実践」

「当たり前の事を一生懸命やる」「プロとして質の高い仕事を目指す」「危機感、問題意識、情報収集」「情報の量が仕事の質を決定する。アイディアの量も質も決定する」「現状維持は、後退と同じ」「昨日と同じ仕事をしていたら21世紀に生き残れない」と20年も前から唱えていた。 


「町長として二期8年の総括」

町の頭脳集団である職員の意識改革、行政改革、財政改革により地域は再生する。「町は、企業、サービス業、町民は、お客様」の徹底。職員は、多い方が良い、しかし、財政に見合った職員数ー50人削減。自分の報酬月額10万円削減。議会は、6人削減10人に。農業委員は、8人削減14人に。町民も意識が変わる。


「第三セクター成功の要因」

畜産開発公社の指導者を一流企業である小岩井農牧株式会社に要請した町長の経営感覚。着任した専務理事の卓越した指導力。「役場感覚の排除」「徹底した企業感覚の注入」それに応え着いていった職員。赤字の時代もあった。議会と町民の深い理解と支援。ワイン、ホテルの第三セクターは、畜産開発公社の経営感覚を見習った。


「地域活性化は職員と議員で」

地域おこしに方程式はない。自分の問題である。自分の地域がどうあれば良いか、どんな地域にしたいのか?思いついた事((夢)を実行することである。実行すれば結果がでる。結果がでれば反省する。そして又実行する。進歩する。少しずつ夢が実現してくるものである。「夢しか実現しない」「夢の実現に向けて」淡々と、こつこつと、黙々と。夢は簡単に実現しない。まだまだ、もっともっと・・・。

最後までお読みいただきありがとうございます。

本日の講演会の模様は編集を加え、後日ケーブルTVで放映させていただくことになっておりますので、是非ご覧下さい。

ぼちぼち自分の議会報告会の準備も始めたいと思っております。

他、市政について意見交換

2008年12月18日

友好市町まちづくり講演会

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先日の新聞折込、本日の神戸新聞にてご案内をさせていただいております。前岩手県葛巻町長の中村氏からは職員向けの講演と合わせて「まちづくり」に対する熱い思い他を語っていただくことになっております。是非とも市民の皆様方のご参加をよろしくお願い申し上げます。

中村氏のプロフィール他

テレビでもおなじみの中村氏

南あわじ市は岩手県葛巻町と旧南淡町時代から友好市町提携を結んでいます。地方自治体の財政状況が厳しくなり、最近は行政同士の活動はあまりありませんが、昨年に会派視察研修で葛巻町にお邪魔し、当時の中村町長と町議会の方々と意見交換をしてまいりました。

印象に残ったのは町の施設はもちろんですが、なんと言っても「中村哲雄氏」のバイタリティーとリーダーシップ。一目あっただけで「この人なら何かやりそうだな」と思わせる方で、大変魅力のある元町長(というよりは経営者)です。

2008年12月17日

定例会終了

開会時間が大幅に遅れましたが、執行部提案のすべての議案を可決、請願他が可決され、本日議員提案された一議員に対する辞職勧告決議案は可決、議長に対する不信任決議案、議員報酬10%カット案は否決されました。

今定例会の詳細については、明日からの広報広聴特別委員会で議案、議事録等を慎重に精査した後に「議会だより」で正式に報告する方法が良いと思っておりますのでよろしくお願いいたします。

僕のごく個人的な見解でよろしければ下記へメールをいただければ可能な範囲内でお答えさせていただきますのでよろしくお願いします。

こちら

他、広報広聴特別委員会

東沖田ほ場整備委員会打ち合わせ

2008年12月16日

師走

師ではないですが、走るどころか、今日は寝込んでしまっています。先月22日から鼻炎、先週末から微熱、頭痛が続き、今日で25日目です。人生最長記録。

咳、くしゃみをすると脳ミソがズキズキします。これさえなければいいのですが。

体調管理にはくれぐれもご注意ください。

聞くところによると今年の風邪は長いようです。風邪ごときと思ったのがそもそもの失敗でした。

2008年12月15日

総務常任委員会

委員会負託された一般会計補正予算他、6議案すべてが委員会可決されました。

国の緊急経済対策3000万円(うち1150万円は先日の振興券)の使途について、花博記念事業協会と21世紀協会の統合について、市職員の給与(昇給)・役職定年制度について等の質疑が行なわれました。

定例会最終日は17日10時からです。

2008年12月14日

ブラボー アワジ!

洲本市文化体育館で行われた淡路ピアニッシモ·インターナショナル主催「美しきマエストラたちの“熱狂の夜”」ピアノリサイタルを覗いてきました。

僕の夢、「子どもにピアノを弾けるようになってもらう」の一貫で、生演奏を聴かせるためでもあります。

あの中村紘子さんが淡路のピアノ奏者(指導者)が出演できる場があればと企画されたリサイタルで、中村さん自ら司会をされ、会場は立ち見が出るほどの超満員でした。

洲本市の文化ホールを訪れるたびに音楽用の仕様となっていることに羨ましさを感じますが、今後も淡路中の方々に利用されやすい環境にしていくことが必要ではないかと思われます。駐車場が…。ですね。

と同時に、今以上に子どもたちが早いうちからいろいろな文化·芸術·スポーツ等に触れることができる島であって欲しいと願っています。

皆さんで盛り上げましょう!「ブラボーアワジ!!」中村紘子さんからの淡路島へのエールです。

2008年12月13日

石破農水大臣

西村やすとし後援会「康風会」主催の国政報告会に出席してきました。解散近し?と、あの石破農林水産大臣がゲストということもあってか、会場には700名近い方が集まったとのことでした。
大臣からは小泉~麻生政権、総裁選、政権与党のあるべき姿、日本の食料自給率、外交等について、さすがは大臣職の歴任者だけに(だから)説得力のある講演で、日本の農政にかける熱意もひしひしと伝わってきました。

西村代議士からは外務政務官の仕事の報告他、与党で揉めに揉めている「定額給付金」のあり方についての会場への意見調査もありました。

僕は定額給付金についてはいくら経済対策とはいえ、税金の使われ方から考えて、全国民に現金を給付するということに賛同できません。

税金を取りすぎた?景気が悪い時はまた支給しますという考え方にもつながる危険性もあり、本来税金はそういうものであってはならないと思うためです。

特定した施策や他の施策の追加予算、公共工事や地方交付税としていくらでも使うべき道はあるはずです。

最近は「要らないなら国へ返してもらう」「所得制限なしで、必要のない人は自治体へ寄付すればどうか」などと与党での審議も行われているようですが、どこかおかしいと思うのは僕だけでしょうか?

これこそが中央集権であり、地方分権がいっこうに進まないのも納得です。貰う貰わないという次元の問題ではありません。

国政運営の難しさがどれほどのものかは計り知れませんが、政治は政権の延命の為には絶対にあってはならないと思ったしだいです。

2008年12月10日

保育参観

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議会の予定がなくなりましたので、阿万保育所の保育参観に行ってきました。娘がいるためですが、そこには子ども社会が立派に形成されており、妙に感心、納得しました。風邪気味の子も、無理を押してでてきているようで、この日ばかりは「保育に欠ける」概念は関係がないようです。田舎ならではの保育所の特徴なのかも知れません。

先日、地方分権推進委員会から内閣総理大臣へ第二次勧告が提出されましたが、その中にも保育所入所基準の「保育に欠ける」という概念の撤廃が盛り込まれています。

青年会忘年会

冬の期末手当について早速多くのご意見をいただきました。「使い道は借金の返済です」とだけお答えさせていただきましたが、いずれにしても特別公務員・公務員には、民間ベースからはかけ離れた額の期末手当が支給されつづけていることは事実です。

報酬額については賛否両論いただきましたが、「行政の仕事は安全保障・教育・福祉のみでよい、職員・議員とももっと削減すべき」という意見を多くいただきました。市町村は国のようなスピード感?のある?経済対策ができない分、もっと行政のスリム化を急がなければならないと考えています。

2008年12月09日

一般質問が終了

明後日から3常任委員会に付託された案件が審査されます。

11日 文教厚生常任委員会
12日 産業建設常任委員会
15日 総務常任委員会
17日 本会議最終日(表決)

※いずれも10時開会予定

各委員会中継はこちら

2週間以上続いていた風邪がようやく治りつつあります。お体ご自愛下さい。

2008年12月07日

だんじり唄

第13回南淡路だんじり唄交流会

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志知高校体育館で行なわれた「だんじり唄交流会」を少しだけ覗かせていただきました。志知高だんじり唄部の熱演は2月28日の閉校式まで続きます。「志知高校は閉校しますが、最後まで応援してください」と生徒さんから挨拶がありました。

平成20年度淡路だんじり唄振興会総会

淡路のだんじり唄継承の現状について「中学生の祭り離れ、保育所、幼稚園、小中学校、高校単位での伝統文化継承の方法」について等、熱心な議論が交わされました。

「だんじり唄~素浄瑠璃~人形浄瑠璃」それぞれの場で脈々と伝承されています。振興会メンバーに若い方も増えてきました。だんじり唄の底上げの為これからもほんの少しでもお手伝いできればと思っています。

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2008年12月06日

市民暮らし応援振興券

の販売が好評のうちに終了したことが話題となっていますが。

もっと販売枚数を増やして欲しい。全世帯に行き渡らないのは不公平。商工会員の店でしか使えないのはおかしい。少しは商工会も負担したらどうか。等々たくさんの意見を各地でお聞きします。

今回は国の第一次経済対策での交付金1150万円により10000セット(1億1000万円分+150万は印刷費等)で発行されました。市のホームページでは南あわじ市が負担と説明していますが、国からの交付金です。
概要

多くの提案をいただいていますが、結局は国からのお金でやっているのですから、これが限界というような思いもしますし、らんらんバスに替わる交通システムがあれば話は変わりますが。
残念ながら1000万単位の施策でも国に頼らざるを得ないのが南あわじ市の実情です。

ご理解くださいというよりも、基本は地域の経済は地域の方々で盛り上げなければなりません。今回の一件でも南あわじ市の財政再建の必要性を強く感じています。

南あわじ市の定額給付金の合計額は8億1千万との試算が出ていますが、これをどうにかできないものか。

究極の少子対策の提案?がありました。

子どもは最低3人産む。できるだけ男がよい。女が産まれても親は婿養子を取る努力をすること。基本は3世代で住む努力をする。
ある家庭だけでの話ですが。

2008年12月05日

淡路発明協会

の忘年会に参加させていただきました。主に南淡地域の方々が集まる発明の任意団体です。来賓に西村代議士秘書、門淡路市長、原哲明県議会議員夫妻をお招きし、自民党の迷走、道州制、南あわじ市政等について、いろいろな立場からのご意見をいただきました。
年末、お酒の席が増えてきましたが、毎日背筋が伸びる思いです。